ねいぴあの世迷い言

つれづれなるまゝに、をりをり、ぱそこんにむかひて、心に移りゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

しんごう‐まち【信号待ち】

何かするには短いが、何もせず待っていると長く感じる時間。