ねいぴあの世迷い言

つれづれなるまゝに、をりをり、ぱそこんにむかひて、心に移りゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

なか卯エッセイ

ひと月の晩ご飯の2/3はなか卯という生活がもう1年以上にもなる。

しかしながら飽きが来たことがない。

そんななか卯の魅力について記しておきたい。

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